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【レビュー】Surface Laptop(サーフェス ラップトップ)を使って実感した、良かった点・悪かった点など!

こんばんは、ニャン(@bridal_nai)です。

 

買いました、Surface Laptop(サーフェス ラップトップ)を! プライベートではなく仕事絡みなのですが、1週間くらい触ってみて実感した「良かった点」と「悪かった点」についてのレポート更新っす! ちょっと文章が長くなり過ぎた!

 

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目次です。

 

発注したSurface Laptopについて

今回仕事絡みでSurface Laptopを発注しました。購入の経緯は一番最後に書いてありますが、あまり意味がないので読み飛ばし、可!

いつもは業務で利用する機器関連はディストリビューターさんに発注を行うのですが、このSurface Laptopを発注したら発売直後ということもあって「納期未定」との回答。仕方なく近所の家電量販店(エディオン)で1台購入!

 

発注したスペックは、

  • プラチナ(シルバー)カラー
  • Windows 10 S
  • 13.5 インチディスプレイ(解像度: 2256 x 1504
  • 第7世代 Intel Core i5-7200U
  • メモリ 8GB
  • SSD 256GB
  • Office Home & Business 2016
  • 価格は158,540円(税込)!

と、メールチェックやOfficeアプリでの作業、プレゼンくらいであればまったく問題ありません。これで約160,000円(税込)でしたら、コスパ高くない!? ヤバくない!?

この高コスパも選定理由の1つです。

 

ちなみにメモリを4GBモデルにしたり、SSDを128GBにすることで、もう少し安く抑えることが可能です。個人的には、このようなスペックで純正Offiiceが付帯して約137,000円(税込)から購入可能というのは凄いと思います。

 

さぁ、Surface Laptop、ドーン!

 

カラーバリエーションは4色展開。

  • プラチナ(シルバー)
  • バーガンディ(ワインレッド)
  • コバルトブルー
  • グラファイトゴールド

でございます。

  

しかし、何故か「プラチナのみ先行発売! それ以外の色は夏から秋くらいに!」と、非常に不思議な販売方法を用いられておりまして、発注時(2017年8月上旬)には、そのプラチナしか選択肢がありませんでした。コバルトブルーとか気になっていたのですが、仕方ありません。ちなみに、いまは全色販売中です。

 

 

開封!

それでは開封でございます。まずは箱!

 

開けたらいきなりSurface Laptop、ドーン! フィルムにくるまれております。

 

Surface Laptop本体を出すと、下には取説などとACアダプターが。

 

全て箱から出すとこんな感じ。シンプル。

 

 

このSurface Laptopですが、筐体は非常に高級感があります。いま使っているMacbook Airと並べるとこんな感じ。これなら安心してスタバで「ドヤー!」できますね!

 

この筐体はアルミニウムだそうで、金属であるもののマットな質感となっております。パッと見た感じはMacbook Airと似ていますが、触った感じは全然違います。Macbook Airがツルツル、Surface Laptopがサラサラみたいな。家電量販店とかで触ってみて欲しい。

 

そして、筐体面での最大の特徴は、キーボード面を「アルカンターラ」という素材が覆っているところでしょう。これは実際に触ってみたところ「思ってたのと違った!」という感想でした。もっとフェルトみたいに柔らかいかもと思ったのですが、結構しっかりしています。1週間くらい使っていますが、長時間入力作業をしても手が疲れづらいのが素晴らしい。気に入りました。

 

斜めから。

 

撥水性があり、水もはじきます。

 

改めてMacbook Airと比較。ディスプレイサイズはMacbook Airが13.3インチ、Surface Laptopが13.5インチと、少し大きいです。Surface Laptopは液晶のベゼルが黒なので、より大きく見えますが、概ね同じくらいのサイズです。

ちなみに、Surface Laptopの画面比率は比較的珍しい「3:2」です。縦長。

 

斜めから。Surface Laptop、デザイン面、頑張ってない!? 個人的に凄く好き。

 

 

端子類は非常にシンプル。左側に「USB3.0」「mini DisplayPort」「3.5mm ヘッドセットジャック(イヤホンジャック)」が1つずつ。

 

右側には電源アダプターが1つ。

 

これについては世間の流れなのかもしれませんが、端子、少ない・・・。仕事で使う身としてはLANポートとSDカードスロットが欲しかったです。USBで外付けしようにも、USB3.0端子が1つしかないので悩ましい。デザインを尊重しつつ付けられるHUBとか発売されるのかな。

純正オプションでは「Surfaceドック」ってのがありますが、30,000円近いので、流石に高い! 拡張性は今後の課題です。

マイクロソフト Surface ドック PD9-00009

マイクロソフト Surface ドック PD9-00009

 

 

 

電源アダプターは独自規格。MagSafeのように磁力で本体に繋がります。

 

繋がるとこんな感じ。


 ちなみに、ACアダプターにはUSB ポートが1つありました。

 

Surface Laptopについてはこんな感じ!

 

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初期設定について

初期設定は「とりあえず使えるようになればいいや!」と思い、最低限の設定のみ行っております。クラウド系のサービスの充実により、データ移行などの手間が楽になっているのは、今更ながら画期的だと思いました。

 

実際に行ったのはコレ。

  • Windows Hello(顔認証設定)
  • AUKEY USB 3.0 HUB 3ポート + 有線LANポート(有線LANが使いたかった)
  • Windows 10 proへ切り替え(マイクロソフトアカウントの作成から)
  • Chromeインストール
  • Google日本語入力インストール
  • Firefoxインストール
  • Evernoteインストール
  • Thunderbirdインストール
  • Google Drive(バックアップと同期)インストール
  • Adobe Acrobat Readerインスオトール
  • ファンクションキーの通常設定
  • アイコンのチェックボックスを表示させない
  • 拡張子表示
  • 社内サーバ接続
  • スタートメニューのいらないもの削除
  • 外付けキーボード設定
  • セキュリティソフト

 こんなとこかな!

 

過去にAmazonのアカウントが乗っ取られたことがあるため、2段階認証設定も改めて見直しました。

bridal-nai.hatenablog.com

 

良かった点、悪かった点

そんなこんなで、購入してから1週間くらい使ってみました。気になることなどについて纏めました。

 

良かった点

  • 動作が軽快、超サクサク動く!
  • やっぱりカッコイイ!(デザインが良い!)
  • Office Home & Business 2016が付帯してコスパ高い!
  • Windows Hello(顔認証)は感動するレベル!

 

悪かった点(改善希望くらいの内容)

これについては幾つかあります。ただ「欠点」などではなく、「こうなったらいいな」という改善要望レベルの感想になります。

 

1.独自規格のACアダプターはヤメて欲しい!(USB Type-C希望)

MacbookのACアダプター端子がUSB Type-Cに切り替わったように、PCもスマホもUSB Type-Cへ移行されつつあります。そんな中、独自規格のACアダプターはイマイチと感じました。汎用性を考えると、USB Type-Cにして欲しい!

また、ACアダプターの端子は磁力で本体にくっつく仕様なのですが、先端が細くて小さいので、接続しづらいように感じました。Macbook Airは最初からノーストレスだったのですが、このSurface Laptopについては接続に少しストレスがあります。慣れかもしれませんが。

 

2.ペン利用時のタッチパネルが使いづらい

書き忘れていましたが、純正のSurfaceペンも買いました。Surface Laptop購入時に新型のペンが未発売だったため、Surface Pro4に対応したモデルを。

マイクロソフト 【純正】 Surface Pro 4対応 Surfaceペン ブラック 3XY-00017

マイクロソフト 【純正】 Surface Pro 4対応 Surfaceペン ブラック 3XY-00017

 

 

で、せっかくタッチパネルなので、このペンで手書きメモなどを試してみたのですが・・・、書きづれぇ・・・。これはSurface Laptopが「タブレット」ではなく、クラムシェルモデルの「ノートPC」なので仕方ないのですが、ディスプレイが倒せないので書きづらさを感じるというものでした。ディスプレイを寝かせられないので、書きづらいです。2in1のように分離するか、無段階スタンドのようにある程度、倒してでなければペンは使いづらいと感じました。つーか、あんまりタッチパネルの恩恵も受けておりません。

 

3.カラーバリエーションがあるのに同時発売ではない

今回購入した「プラチナ(シルバー)」が先行発売され、他色はその後・・・、というスケジュールだったのですが、何故に同時発売をしなかったのでしょうか・・・。上にも書きましたがコバルトブルーが気になっていたのですが、残念です。

 

4.正規品オプションの発売が遅い

これも謎なのですが、

Surface Laptop:7/20発売

新型Surfaceペン:8/15発売

と疑問が残るスケジュール設定。

 

5.バッテリーが案外持たない

Webサイトには「14時間利用可能」と表記がありますが、使ってみたところ、そんなに持ちません。これは使い方にもよりますが、これまでと同じ使い方という前提でも、Macbook Airの方がバッテリー持ちが良い気がします。すみません、体感であって、機がするだけかも。

 

6.なんだか重く感じる

重さはMacbook Airとあんまり変わらないのですが、持っていて重さを感じます。重心の位置でしょうか? これも体感的ですみません。

 

7.「Windows 10 S」は困る。

Surface Laptopは「Windows 10 S」というOSがデフォルトで入っております。いまMicrosoftのキャンペーンとして、来年の3月までWindows 10 Proへ無償アップデートが可能なのでソッコーでアップデートしましたが、後々有料になるのはちょっと。

「Windows 10 S」はストアからしかソフトがインストールできないので、仕事で使う顧客管理システムや独自開発したソフトのインストールができないのは支障が出るので、今後は発注時に選択できるといいですね。

 

8.キーボードを外付けすると、何故か英語配列で認識する。

Macbookのように「クラムシェルモード」っぽく利用したかったので、事務所利用時はSurface Laptopをディスプレイに接続し、キーボードとマウスを使ってデスクトップっぽくしています。

Mac ノートブックの内蔵ディスプレイを閉じて、外付けのディスプレイやプロジェクタをつないで使うことができます。この内蔵ディスプレイを閉じた使用形態を「クラムシェルモード」と呼びます。

Apple サポート

で、これまで使っていたキーボードを接続してみたところ・・・、何故か思い通りに入力できず。「()」と入力したつもりが「’(」と1つズレていたり。

調べてみたところ、何故か外付けキーボードは英語配列で認識するようで、設定を切り替えることで従来通りの日本語配列で使えるようになりました。

Surfaceで外付け日本語キーボードが英語配列で認識される場合の対処 - マイクロソフト コミュニティ

 

こんな感じかな? あとは個人的にEvernoteが開発していた「Skitch」のWindows版がサービス終了しており困りました。キャプチャ楽だったのに・・・。いま別ソフトを模索中です。

 

それでも、Surface Laptop、買いですね!

 

 

Surface Laptopと一緒に買ったもの

Surface Laptopと一緒に購入したアイテムが幾つかありますので、こちらも御紹介致します。

 

1.AUKEY USB 3.0 HUB 3ポート + 有線LANポート

Surface LaptopにはUSBポートが1つしか無いため、USB HUBを探しました。で、どうせUSB HUBを買うなら有線LANポート(アダプター)も一緒になっていると便利だなぁと思い、この「AUKEY USB 3.0 HUB 3ポート + 有線LANポート」を購入しました。

 

箱を開けたところ(ビニールを剥がしたあとです)。

 

サイズ感。思ったよりデカかった。

 

有線LANポート(アダプタ)、あります!

 

Surface Laptopに付けるとこんな感じ。バスパワー駆動のため、電源はございません。ドライバーのインストールも不要で、接続するだけで使えました。

 

 

USBポートをたくさん使い、かつ有線LANを利用したい方ですとベストマッチな製品です。ただ、上記しましたが少々大きいので持ち歩きには不向きですね。

 

2017.9.21 追記

紹介レポートを見たらこちらがバカ売れしていました。

 

 

2.mini DisplayPort HDMI 変換ケーブル(91cm)

今回、事務所で使うときはディスプレイに接続して画面拡張させたいと思っておりましたので、Surface Laptopとディスプレイを接続するケーブルも買いました。Surface Laptop側にはmini DisplayPortが付いているので、ディスプレイ側をHDMIに変換できるやつを探し、Amazonベーシックブランドの.mini DisplayPort HDMI 変換ケーブル(91cm)が安かったので買いました。

 

簡易包装。

 

ビニール袋から出したところ。

 

こっちがmini DisplayPortで、

 

こっちがHDMI。

 

繋ぐとこんな感じ。端子部分が思ったよりデカかった。

 

今回は、Surface Laptopとディスプレイが近いので91cmにしました。これよりも長い最サイズ(1.8m)も販売しております。そして、1.8mの方が少し安いという謎。

Amazonベーシック Mini DisplayPort - HDMI 変換ケーブル 91cm

Amazonベーシック Mini DisplayPort - HDMI 変換ケーブル 91cm

 
Amazonベーシック Mini DisplayPort - HDMI 変換ケーブル 1.8m

Amazonベーシック Mini DisplayPort - HDMI 変換ケーブル 1.8m

 

 

 

3.モバイルPCバッグ

筐体がアルミニウムで傷が付きそうだったので、このモバイルPCバッグも一緒に購入! 非常に安かったのですが、しっかりしていて気に入りました!

 

こんな感じ。前面にはポケットが3つあります。

 

内側は2つに分かれるよう仕切りがあります。奥側の白いところはフワフワ素材になっており、PCをしっかり守ってくれそう。

 

Amazonの商品紹介では「Macbook Air 13インチ用」と書かれていたのですが、Surface Laptopでも余裕で入りました。

 

入ったところ。

 

ポケットたくさん。

 

サイドには持つところもありまして、このまま運ぶことも可能!

 

一応、仕事で使うため、衝撃などに気を遣うのでオススメの1品ですね、コレは! 普段はリュックサックユーザーなので、普段使いでも有効です。

 

 

4.スタンド

これもMacbook Air用として販売していましたが、事務所でディスプレイに接続して使うときにMacbookでいう「クラムシェルモード」のように利用したかったのでスタンドを購入しました。

 

買ったのはこの製品(スタンド)です。

 

開けたところ。スタンド以外に、厚さを調整する内部ストッパーのようなシリコンが1つ同梱されていました。

 

箱から出したところ。

 

内部ストッパーは簡単に外せます。しかし、運用中はズレることがないという優れもの。

 

厚みの差はこんな感じ。左が18mm、右が13mmで、ノートパソコンの厚みに合わせて付け替えができます。Surface Laptopは13mmでちょうどいい感じです。

 

Surface Laptopを置いてみたところ。

 

裏側。裏側上段に排熱のようなものが。

 

クラムシェルモードのように使うのもWindows 10の「電源管理」で簡単に設定ができます。縦置きできるだけで卓上スペースが空くので、これもオススメです!

 

こんな感じ!

 

 

まとめ

もう、最高です、Surface Laptop!

私のようにノートPCのような用途でしか使わないような人であれば「Surface Pro」を購入する必要はないと思います。

雑誌の特集で「コスパは高いけど、特徴が無いノートPC」と厳しく評価されておりましたが、非常に優秀なPCではないでしょうか。まだ1週間くらいしか使えておりませんが、また気になることがありましたら御報告致します!

 

では!

 

【追記】長い割にあまり意味のなかった購入経緯について

正直、どーでもいい話なので、最後に移動させました。ここは読み飛ばし、可!

 

2017年6月のことになります。私、仕事で企業(法人)のネットワーク構築や機器導入推進なども行っています。あんま主体ではないけれど。しかし、実際に業務(事務所)で使っているのは、まだWindows 7のデスクトップPCで、外出先で使うのは個人のノートPC、Macbook Air。ちなみに、会社にはセキュリティ対策を行う前提でBYODを認めて頂いており、その上でMacbook Airを使っています。

 

BYOD (Bring your own device)は、従業員が個人保有の携帯用機器を職場に持ち込み、それを業務に使用することを示す。日本語では、私的デバイスの活用。元々はCitrixのマークテンプルトンが、2009年にBYOC(computer)を提唱したことから、IT業界で使われる言葉となった。

BYOD - Wikipedia

  

で、世間では「Windows 10」が浸透してきており、作業中にWindows 10のPCを触る機会が増えてきました。 したらば「あれー? Windows 7ならココにあの設定メニューがあったのに、どこいったー?」「ちょっと設定を確認したいだけなのに、どこを見ればいいんだー?」と、操作がわからないということが多発するようになりました。Windows 10の操作に慣れていないため、ムダに時間を要してしまうという「Windows 10 童貞問題」です。

 

これについては、

  • 作業効率が悪くてマズい
  • 機器導入を推進する立場なのに、Windows 10を知らないとか、マジ問題!

ということで、もうデスクトップPCを廃止して、そこそこのスペックのノートPC(Windows 10)1台に集約してしまおう!という作戦が社内で持ち上がりまして、人柱的に私が機器選定とテスト運用を行うことになった、と。

 

会社として求めるのは、

  • 3年くらい使う予定なので、最低でもこの期間、業務に支障が出ないレベルのスペックであること
  • Office Home & Business 2016 が必要
  • 営業に持ち歩かせるので、モバイル性能が高いこと(重さ、薄さ、バッテリー性能など)
  • 予算は150,000円/台 前後

くらいで、これを満たしていればなんでもOKという感じ。

 

もうこの時点で自分の中では、大手企業の営業がよく持っているイメージの強い「Panasonic Let's note(SZシリーズ)」か、新たに発表されコスパが良さそうな「Microsoft Surface Laptop」の2択でした。hpの「Envy 13」とか、他にもいい感じのノートPCはたくさんありましたが、機能と価格と保守性の折り合いで、この2機種比較になりました。

 

そして、勢いで「このタイミング(発売直後)だったら、もうSurface Laptopでしょう!」と話題性を重視し、発注してみたという流れです。

 

まず「Surface Laptopとは、なんぞ?」というところからなのですが、Microsoftが発売している「Surface」シリーズの1つです。今年の7月に発売されたばかりの新モデルなのです!

 

HPに書かれていた特徴は

  • 自分らしさを表現する 4色のカラーバリエーション
  • 高級素材 Alcantara を使用したキーボード
  • バッグに入れて簡単に持ち運べる薄型で軽量のノート PC 
  • パワフルなインテル Core プロセッサ搭載でマルチタスク作業も快適に 
  • 外出先でも一日中使用できるバッテリー持続時間・最大 14.5 時間[5] 
  • 迫力のサウンドを実現する Dolby Audio Premium サウンド対応 Omnisonic スピーカー 
  • セキュリティと優れたパフォーマンスに重点を置いて効率化された Windows 10 S に対応した設計 
  • Office Home & Business 2016 プロダクト キー

だそうな。

 

SurfaceというとPCのタブレットのイメージが強いですが、このSurface Laptopは純粋なノートPCです。クラムシェルモデルでして、画面とキーボード部分は分離しません。重要なことなので繰り返します、このSurface Laptopは分離しないんですよ。要注意!

 

改めて、では!