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【価格破壊どころの騒ぎじゃない!】ソフトバンクの携帯電話(しかも5分間通話定額プラン!)が月額料金 2円で契約できた-!

どうも、ニャン(@bridal_nai)です。

 

ここ最近、携帯電話の話が続きますが、非常にオトクな契約が出来たので御紹介させて頂きます。給料を短期間で劇的にupさせるのは難しいため、コスト削減、大切です。

 

※本内容はサービス提供企業様のプラン変更に伴い、2018年4月に修正を行っております。私の契約時は「2円」でしたが、ユニバーサルサービス料の改定に伴い、現在は「3円」になっております。予め御注意願います。

 

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経緯について

2年前の話になりますが、auが「GRATINA(グラティーナ)」というガラケーのセールを行っていまして、ユニバーサルサービス料だけで回線保持が出来るということで契約してみました。どんな割引プランだったのかは・・・、忘れた。

 

で、2017年4月で更新月を迎えるという案内が。正直、寝かせていた回線なのでこのタイミングで解約しようかなぁと思っていたら、たまたまこんなサイトを発見。

 

ケータイ乗り換え.com

※上記キャプチャは2018年4月に修正済みです。

 

 

月額料金が3円・・・・?

 

 

5分間の通話定額プランで

月額料金が3円・・・!?

 

 

このサイトはケータイ乗り換え.com という株式会社ライト通信という大阪本社の会社が運営しており、なんとHPからでも申込みが出来るとのこと!

 

お問い合わせはコチラから

SoftBankへの乗り換えなら【ケータイ乗り換え.com】

 

ユニバーサルサービス料(3円)だけで保持出来るのは今と変わりませんが、このライト通信の契約であれば5分間通話定額が可能となる模様。ソフトバンクのプラン名だと「スマ放題ライト」ですね。

 

ここで、ワタクシ、思い付きました。格安simと、このライト通信契約の携帯電話simをスマホのDSDS機能で運用出来れば、通話料金自体も安くなるのではないか!と。

 

<DSDSのおさらい>

DSDSは「Dual SIM/Dual Standby」の略語であり、装着した2枚のSIMで同時に待ち受けできる機構を指します。数年前から中国などアジアで利用されている端末には見られた機能ですが、いわゆる格安SIMの普及と前後し、3Gと4Gのデュアル利用が可能なタイプのDSDS対応端末が登場してから脚光を浴びた経緯があります。

2枚のSIMを装着できるスマートフォンは以前から存在し、地域ごとの通信環境に大きな差がある中国などで利用されてきました。ただし、2枚のSIMを同時に待ち受けできない「Dual SIM/Single Standby(DSSS)」であることが多く、使うSIMを切り替えるときにはシステムを再起動するなどの手続きを踏む必要がありました。DSDS対応の端末はSoCやモデムがデュアルSIMをサポートしているため、そのような手間は必要ありません。

DSDS対応の端末では、異なる2つの電話番号を同時に待ち受けできます。1枚は音声通話が安いSIM、もう1枚はデータ通信が安いSIMと、性格が異なるプランを1台のスマートフォンで使いわけできるメリットもあります。プライベート用と仕事用の電話を1台にまとめるなど、"2台持ち"の解消にも役立ちます。

マイナビニュースより

 

というワケで、早速問い合わせ! このプランの条件としては、

  • 端末は一括15,000円で購入する。
  • 端末はシャープのAQUOSケータイ2か、京セラのDIGNOケータイ。
  • 初月は「スマ放題(24時間定額)」で契約して欲しい。
  • ガラケーの下取り割引が含まれて、この金額になっている。
  • 初月は割引が適用されない(初月は3円/月にならない)。

とのこと。

 

※上記内容は2018年4月に修正済みです。

 

いまのauからMNPすると、端末代金負担(15,000円)やau転出手数料(約2,000円)、SB契約事務手数料(約3,000円)が発生するものの、通話料が5分定額になることと、simだけあればいいので「購入した端末をメルカリなどに出品すれば負担金額を回収出来るじゃん!」と思い、契約してみました。いやー、凄い時代だね。

 

で、本当に契約できました!

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端末は使わないので、オークションサイトの相場を調べ、高い金額で落札されていた「DIGNOケータイ(ブルー)」をチョイス。

 

こんなのです。

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2016年春モデルだそうな。形はガラケーですが、中身はAndroidベースらしく4G回線にも対応しています。でも操作は一般的なAndroidではないのかな。LINEアプリが使えるとは書いてありました。高級感があって、いい感じ。

 

こちらのsimをね、いま申し込みしております「LINE MOBILE(ラインモバイル)」の「VAIO PHONE A」に入れる予定。VAIO PHONE Aは「nano sim + micro sim」のDSDS対応です。このSBケータイのsimがnano simサイズでしたので、mineoからMNPするsimをmicro simにしておけばモーマンタイ!

 

■関連記事

bridal-nai.hatenablog.com

 

届いたら、テストしてみます!

 

ちなみに、本プランの申し込み期限は4/30(日)です! 気になる方は連絡してみて下さい。

 

お問い合わせはコチラから

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では!

 

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