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1年間「LINEモバイル(格安SIM・携帯契約)」を使ってみて感じた「メリット」と「デメリット」について!

どうも、ニャン(@bridal_nai)です。

 

携帯電話をLINEモバイルに変更して、約1年間が経過しました。結論から書きますと、契約当初に比べてパワーダウンは感じるものの、求めていることは満たしてくれているので今後も継続して使うつもり。携帯代金を削減したい方や、MVNOサービス(格安SIM)が気になっている方の参考になれば幸いです!

 

 

1.そもそも「LINEモバイル」って、何?(読み飛ばしOK!)

まず、LINEモバイルについて御説明致します。でも、ここは知らなくてもまったく問題ありません。読み飛ばしOKです。あんまり興味がない方は、次の「2.私が現在契約しているLINE MOBILEのプランについて」へGO!

 

さてさて。あの有名なメッセージアプリ「LINE」を提供していることでお馴染みの「LINE株式会社」が2016年9月に提供を開始したMVNO事業です。現在、LINEモバイル株式会社が運営しております。

 

■MVNOとは?

仮想移動体通信事業者(かそういどうたいつうしんじぎょうしゃ、英語: Mobile Virtual Network Operator, MVNO)とは、無線通信回線設備を開設・運用せずに、自社ブランドで携帯電話やPHSなどの移動体通信サービスを行う事業者のことである。通信サービスの提供には移動体通信事業者(MNO)の卸売をうけたり、仮想移動体サービス提供者(MVNE)の機能を利用したりする。 なお、総務省による定義では、「MNOの提供する移動通信サービスを利用して、又はMNOと接続して、移動通信サービスを提供する電気通信事業者であって、当該移動通信サービスに係る無線局(基地局)を自ら開設しておらず、かつ、運用をしていない者」である。

仮想移動体通信事業者 - Wikipedia

 

簡単に説明しますと、大手キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)から回線を借りて、自社サービスとして展開する事業者のことです。

 

自社で携帯電話サービスを展開するとなると、全国にアンテナや基地局を作ったりと膨大な投資が必要となります。そこで、既に設備を保有している大手キャリアから借りて、安価にサービス提供をしよう!みたいな。このサービスを、あのLINEが開始するということで話題になりました。

 

しかーし、2018年1月に、なんとソフトバンクと提携を発表しました・・・。ソフトバンクがLINEモバイルに出資して、出資比率がソフトバンク51%、LINEモバイルが49%となる予定とのこと。もう、ソフトバンクの子会社になります。今後はソフトバンクのサブブランドとして展開するのでしょうか。

 

このエントリーを書いている2018年4月16日時点で、LINEモバイルはドコモから回線を借りてサービス提供を行っています。今後は、全面的にソフトバンク回線へ変更となるのか、ユーザーがドコモ回線かソフトバンク回線かを選択できるようになるのか、動向が注視されております。

 

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2.私が現在契約しているLINE MOBILEのプランについて

私はLINEモバイルを2契約しています。スマホ用(音声通話SIM)とiPad mini4用(データ通信SIM)です。

 

スマホの契約プラン:コミュニケーションプラン

まず、スマホ用ですがコミュニケーションフリープランの音声通話SIM・3GBを契約しています。音声通話SIMなので、音声通話、データ通信、SMSが利用可能です。

 

コミュニケーションフリープランというのは、LINE・Twitter・Facebook・Instagramのデータ通信をカウントフリー(データ消費ゼロで使い放題!)にするという、画期的なプランです。いまでこそ他社も追従して似たようなサービスを開始しておりますが、LINEモバイルがこのプランを発表したときはとても驚きがありました。

 

ちなみに、各SNSサービスでカウントフリーになる機能は次の通り。

 

■LINE

  • 音声通話
  • トーク
  • 画像・動画の送受信
  • タイムライン

 

■Twitter

  • タイムライン
  • ツイート
  • 画像付きツイート
  • ダイレクトメッセージ

 

■Facebook

  • タイムライン
  • コメント
  • 画像・動画投稿
  • お知らせ表示

 

■Instagram

  • タイムライン
  • 画像・動画投稿
  • アクティビティ
  • ダイレクトメッセージ

 

テキストデータの通信に伴うデータ消費量は小さいのでアレですが、LINEの音声通話がカウントフリーになるのは大きいですね。MVNOサービスの場合、あまり通話定額プランがないので、LINEの音声通話を使うことで通話料金を抑えることができます。

 

Twitter、Facebook、Instagramのタイムラインも、画像中心のため、1回あたりの接続ではそんなにデータ消費がないものの、毎日、何回も閲覧される方であればメリットが大きいと思います。

 

このサービス内容で、月額料金は1,690円(税抜)。通話料は40円/分となっております。

 

iPad mini4の契約プラン:LINEフリープラン

続きまして、iPad mini4(タブレット)用ですが、LINEフリープランのデータ通信SIM・1GBを契約しています。こちらはLINEサービスがカウントフリーになるというプランです。

 

カウントフリーになる機能は次の通り。コミュニケーションフリープランのLINEサービスと一緒ですね。

 

■LINE

  • 音声通話
  • トーク
  • 画像・動画の送受信
  • タイムライン

 

私は、iPad mini4を外出先での電子書籍ビューワみたいな使い方をしております。特に、雑誌が月額380円で読み放題となる楽天マガジンを愛用しており、iPad mini4単体でデータ通信ができると便利なのでデータSIMとして契約しています。

 

こまれまでに何度か楽天マガジンをオススメする内容を書いておりますので、是非!

 

このサービス内容で、月額料金は500円(税抜)。正直、LINEサービスのカウントフリーについての恩恵はまったく受けておりませんが、スマホと契約を一緒にしておくという理由だけでLINEモバイルにしています。

 

補足:MUSIC + プラン(ミュージックプラスプラン)

私は契約しておりませんが、LINEモバイルには「MUSIC + プラン(ミュージックプラス)」という契約プランがあります。これは、コミュニケーションフリープランにプラスして、LINEが提供している「LINE MUSIC」という音楽配信サービスがカウントフリーとなるという契約プランです。

 

このプランを利用するためには、別途、LINE MUSICを契約する必要があります。未契約者はLINEモバイルのオプションとして月額750円で一緒に契約可能です。

 

カウントフリーとなる内容はこんな感じ。音楽配信サービスのため音楽再生(ストリーミング)や音楽保存(ダウンロード)がカウントフリーになります。どの音楽配信サービスでも「Wi-Fi環境じゃないとデータ通信量が凄いことになっちゃうよ?」って注意を表示させますが、これがカウントフリーになるのは凄いですね。

 

このMUSIC + プランの月額料金は2,390円(税抜)。ここに別途、LINE MUSICの月額料金が750円(税抜)が加算されます。合計3,140円。

 

価格帯だけ比較すると、他社サービスとあまり変わらないように見えますが、LINE音声通話がカウントフリーになることでの通話料金削減メリットは大きいと思います。メッセージアプリの国内シェアNo.1であるLINEだからこそできるサービスですね。

 

御申込み、お問い合わせ、詳細サービスはコチラから

▶公式サイト:LINEモバイル

 

3.LINEモバイルを1年間使って感じたメリット!(よかったところ)

ここからは、実際にLINEモバイルを1年間使ってきて感じた○なところ(メリット)について御紹介致します!

 

(1)通信費(携帯代金)をグッと下げることができた

私はLINEモバイルを契約する前、「マイネオ」という同じようなMVNOサービスを利用していました。そして、更にその前はソフトバンクを契約しており、ソフトバンクからマイネオに切り替えた時点で10,000円/月くらいの削減に成功しました。

 

関連記事:▶【劇的削減!】スマホとiPadをmineo(マイネオ)契約に切り替えたら、通信費が12,000円/月から2,200円/月になった話。 - N-blog

bridal-nai.hatenablog.com

 

大手キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)を使っている方であれば、MVNOサービスに切り替えることで大きな通信費(携帯代金)を下げることができると思います。

 

で、そんなマイネオからLINEモバイルへ切り替えたのですが、基本料金としては、ほぼ同じくらいの料金でした。しかし、前述のカウントフリーサービスの威力は絶大で、

 

LINE音声通話に切り替えたことで通話料金が発生しなくなった!

 

・・・というメリットは本当に大きかったです。個人的には、その後に5分間通話定額プランのガラケーSIMが2円/月で契約できたのでこの恩恵が少し薄まりましたが、それでも通信コストの総額で比較すると、メリットの大きいサービスだと思います。

 

関連記事:▶【価格破壊どころの騒ぎじゃない!】ソフトバンクの携帯電話(しかも5分間通話定額プラン!)が月額料金 2円で契約できた-! - N-blog

bridal-nai.hatenablog.com

 

<追記>

2018年4月時点、この5分間通話定額プランがユニバーサルサービス料(現在は3円)のみで契約できるプランが継続しておりました! 私はDSDS運用ができるスマホにこのSIMとLINEモバイルのSIMを入れて使い分けております!

 

お問い合わせはコチラから!

▶SoftBankへの乗り換えなら【ケータイ乗り換え.com】

 

(2)通信速度が速い!

これは地域差があるかもしれませんので参考程度に。私は愛知県名古屋市に住んでおりますが、通信速度は速いと感じています。元々、マイネオからLINEモバイルへ変更したのも、この「通信速度に魅力を感じた」は要因の1つ。

 

平日の参考値として、4/18(水)昼過ぎの速度はこんな感じ。マイネオ利用時よりも速いです。

 

■4/18(水)14:30

下り:39Mbps、上り:13.02Mbps

 

ただ、冒頭に「契約当初(1年前)に比べてパワーダウンを感じる」と書いたのは、この速度に関してです。上記の通り基本的には通信速度に不満はないのですが、よく使われる時間帯(朝・昼・夜)は以前よりスピードが落ちたと感じます。利用者が増えたからかな。

 

平日の夜だとこんな感じ。これはマイネオ利用時と一緒くらい。

 

■4/18(水)20:30

上り:2.43Mbps、下り:10.34Mbps

 

それでも「遅い! 遅すぎる!」とストレスを感じるくらいではないし、価格との兼ね合いを考えると、まったく支障ありません。ウワサではUQモバイルとかが速いみたいですが、カウントフリーの恩恵を考えると、私はLINEモバイル継続ですね。

 

御申込み、お問い合わせ、詳細サービスはコチラから

▶公式サイト:LINEモバイル

 

4.LINEモバイルを1年間使って感じたデメリット!(イマイチなところ)

続きまして、イマイチと感じる点です。これは「今後、改善されたらいいなぁ」くらいのレベルで、そんなに気になっていません。「デメリット」は言い過ぎかも。

 

(1)機種変更ができない!

いま、LINEモバイルの契約と一緒に購入した「VAIO Phone A」というAndroidスマホを利用しているのですが、最近調子が悪いのです。突然電源が落ちたり、フル充電してあったはずなのに1時間後にはバッテリー切れになったり。

 

また、エントリー機なので仕方ないのですが、カメラ性能がイマイチ。せっかくTwitter投稿がカウントフリーなのに、載せる画像がイマイチなのはどうなのかと。

 

というワケで、機種変更を画策したのですが、マイページやWebサイトを見ても「機種変更(SIMはそのまま、端末だけ買い増し)」というページを見つけることができず。

 

で、LINEカスタマーサポートから問い合わせしてみたら、機種変更(端末購入のみ)は受け付けていないとの回答が。

 

<LINEモバイルカスタマーサポートからのメール返信>

お問い合わせの件について、以下項目別に回答させていただきます。

 

■販売端末購入について

LINEモバイルにて端末を購入される場合は、「端末+SIMカード」でご契約いただく必要があり、端末単体の購入はできかねますのであらかじめご了承ください。

 

ご契約内容やSIMサイズに変更がない場合はお客さまにて端末をご用意いただき、新しい端末にSIMカードを差し替えてご利用いただければと存じます。

 

端末をご用意いただく際は、LINEモバイルでご利用いただける端末を動作確認済み端末一覧よりご確認ください。こちらの一覧に記載されていない端末での動作検証は行っておりませんのでお客さま責任にてご判断いただく形となります。

 

動作確認済み端末一覧はこちら http://mobile.line.me/support/device/

 

≪注意事項≫
※対応OSのバージョンやSIMサイズも併せてご確認ください。
※LINEモバイルで動作確認を行っている端末は、日本国内で販売されたもののみとなります。
※動作確認済み端末一覧に掲載されている確認結果は、LINEモバイルが独自に実施した結果であり内容を保証・サポートするものではありませんことをご了承ください。

 

私は自分で端末の対応状況などを調べられるので特に問題ありませんが、あまり詳しくない方ですと周波数や規格が対応していない端末を買ってしまったり、SIMサイズを間違えたり・・・、みたいなトラブルがありそう。

 

個人的には、LINEモバイルの端末分割購入であれば金利負担がないため、一時的な支出負担を軽くして機種変更をしようと思っていたので想定外状態。機種変更ができないとなると・・・、端末をどうしようか検討中。

 

いま気になっているのはSIMフリースマホの「One plus 5T」。価格帯はミドルスペックスマホと同じくらいなものの、スペックはモノ凄く高く、ベンチマーク結果がヤバいことになるというウワサのスマホです。

 

■2018.4.23 追記

結局、不具合状態が悪化したため、新しいスマホを買いました。LINEモバイルで機種変更(端末購入)ができなかったため、SIMフリースマホをAmazonで買ったという次第です。

 

たまたまなのか、割引キャンペーンが実施されており、約28,500円購入することができました。通常時は32,000円くらいでしょうか。高スペック機というワケではありませんが、DSDS対応で、バッテリー容量が大きいので期待しています。

 

(2)パケットデータのシェアができない!

私はLINEモバイルで音声通話SIM(3GB)とデータSIM(1GB)の2回線契約を行っていますが、LINEモバイルの標準機能として「パケットデータのシェア」ができません。どうせなら合算で4GBとしてカウントしてくれればいいのに。

 

一応「データプレゼント」という機能はあります。手続きを行うことで、相手にパケット容量を渡せるというものなのですが、正直面倒くさい。契約名義が一緒だったら、最初から契約内容を連携させる機能があると嬉しい。

 

(3)2回線以上保有していてもマイページアクセスは1回線ごとに行う!

これも面倒なのですが、LINEモバイルは複数回線を契約していても契約を紐付けてくれません。それぞれの回線でID/PASSを設定して、個別にマイページアクセスが必要になります。

 

請求金額の確認なども、1回線目のID/PASSでマイページにログインし、確認したらログアウトして、もう2回線目のID/PASSで改めてログインして・・・、って、凄く面倒!

 

○と×はこんなところです! それでも、十分、○が×を上回っていると思っています。

 

御申込み、お問い合わせ、詳細サービスはコチラから

▶公式サイト:LINEモバイル

 

5.格安SIMをオススメできない人について

これはLINEモバイルに限ったことではありませんが、格安SIMをオススメできない方もいらしゃいます。価格やサービスは魅力的ではあるものの、下記項目に該当する方は御注意頂ければ。

 

  • 手厚いサポートが欲しい
  • インターネット契約などのセットプラン適用中で割引が大きい
  • キャリア独自のサービスを活用している

 

また、余談ではありますが、格安SIMは「Jアラート」に対応していないものが多いです。自身で調べて対応するということが多いため、価格との兼ね合いで御検討下さい。

 

関連記事:▶【格安simを使っている方は共通の問題!】mineo(マイネオ)の「全国瞬時警報システム(Jアラート)」に対する方針について。 - N-blog

bridal-nai.hatenablog.com

 

6.その他の格安SIMサービスについて

いまはLINEモバイル以外にも魅力的な格安SIMサービスを提供する会社がございます。私はLINEモバイルを継続することにしていますがあっ、このサービスはこっちの会社の方がいいなぁ」というものも多数ありますので、ご参考までに!

 

BIGLOBEモバイル

老舗通信会社BIGLOBEの格安SIMサービスです。元々はNECの資本が入っておりましたが、最近KDDIグループになりました。このBIGLOBEモバイルで素晴らしいと思うのが「エンタメフリーオプション」というプランです。LINEモバイルのカウントフリープランのようなものなのですが、対象となるのが・・・、

YouTube、Google Play Music、Apple Music、Abema TV、Spotify、AWA、radiko.jp、Amazon Music、U-NEXT、YouTube Kids

・・・と、エンタメサービスを網羅しており、このデータ通信がカウントフリーになるって、凄くない!? しかも、音声通話SIMだったら+480円/月で追加できるという優れものです!

 

詳細はコチラ

▶BIGLOBEモバイル 公式サイト

 

 

マイネオ

LINEモバイルの前に2年くらい契約していた格安SIMサービスですが、他社に切り替えてみて良さがわかったところが多くありました。マイページの使いやすさや、ユーザーを巻き込んだ取り組みとか。au回線については、周波数帯の問題があるのでどの端末でもよいというワケではありませんが、端末のラインアップも結構改善されてきていますね。特にマイネオユーザー同士(他人同士!)でパケットをシェアするという「フリータンク」は凄い仕組みだと思います。優しい世界が広がってる。顧客満足度No.1はダテではありません!

 

詳細はコチラ

▶mineo 公式サイト

 

 

UQモバイル

UQのキャラクターとして活躍していたガチャピンとムックに加え、深キョン・多部未華子・永野芽郁の3姉妹役が彩るなど、販促も華やかなUQモバイル。スタート時はバリューネイブラーが運営しておりましたが、なんだかんだありまして統合され、今はKDDIのサブブランドとして契約数を伸ばしております。なんと言っても、通信速度について評判が良く、安定して50Mbpsくらいは出ているそうな(地域や時間帯によってて異なると思います)。

 

詳細はコチラ

▶UQモバイル 公式サイト

 

 

楽天モバイル

先日、総務省から携帯事業者としての認可を受けた楽天。第4のキャリアとして今後どうサービス展開をするのか非常に楽しみです。そんな楽天の格安SIMサービス「楽天モバイル」ですが、キャンペーンの手厚さが魅力的です。例えば楽天スーパーポイントで毎月の料金を支払うことができたり(しかも毎月の料金支払いでもポイントが貯まります!)、定期的にスマホの特価販売を行ったり。サービス展開が多岐にわたる楽天だからこその強みがありますよね。

 

詳細はコチラ

▶楽天モバイル 公式サイト

 

 

7.まとめ

繰り返しとなりますが、LINEモバイルは、気になる点が幾つかあるものの、メリットが大幅に上回っていると感じています。もうキャリア契約には戻れません。

すぐに収入を増やすのは難しいですが、支出を減らすことはすぐにできることもありますので、通信コスト(携帯電話代金)の削減として是非とも御活用下さい!

 

\公式サイトはコチラから!/

 

 

では!